| — | 2010-03-27 - また君か。@d.hatena (via otsune) (via kogure) |
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文化じゃなくて「ジャンク」だと思う。 HTML 文書 (via takaakik) (via planetape) (via califra) (via rollstone) (via nagas) (via kondot) (via kirisaki) |
どうすればいいのかと凄まれても困るが、「すでにグーグルが存在する世界」に生きている以上、「グーグルを勘定に入れて」暮らすしかない。
私は10年前から「ネット上に公開した情報は公共物」という方針を貫いている。
コピーフリー、盗用フリーである。
繰り返し言うように、私がネット上に公開したテクストはどなたがどのような仕方で使われてもご自由である。
私の書いたことをそのまま「自分の書いたもの」だと主張して、単行本にされても構わない。
私は「私のような考え方をする人」を一人でも増やしたくて、ネットを利用しているわけであるから、私の意見を「まるで自分の意見のようである」と思ってくれる人がいることは歓迎しこそすれ、非難するいわれはない。
私が書いていないことを「ウチダタツル」という名前で勝手に発表されるのは困るが、私が書いていることを別人の名前で発表することについては「どうぞご自由に」である。
ほんとに。
| — | グーグルの存在する世界にて (内田樹の研究室) (via katoyuu) (via yaruo) (via kirisaki) |
興味深かったのは、phaさんが「プログラミングを知ったことで、自分に適した表現方法に出会った」というように話されたことです。
実はその数日前に他の人と飲んでいた時に「紙に書いた提案書とか、もう意味がないよね。プログラム作って画面上で動かして“こういう感じのビジネスをやりましょう”って言われたらすぐ済む話なのに」と言う人がいて、その時は「そうか、プログラムってパワポに取って代わるんだ」と思いました。
つまり、「プログラム=プレゼンツール」として使われてるんだなって思ったんです。でも、さらに一歩進めて“表現方法”なんだと、この日は(ようやく)理解できました。
| — | “自分の表現法”と出会う - Chikirinの日記 (via kmagami) 主旨とはずれるかもしれないが重要な要素として、すごい達人に限るぞ。 (via toukubo) (via yuco) |
僕が尊敬するの大人の人達。
* ××しろと言わない
* ××するなと言わない
* 自分の価値観を表明することはあっても決して共感を強要しない
* フレンドリーである
* 謙虚である
逆に
* 陰口を言う
* ××しろと言う
* ××するなと言う
* 自分の価値観への共感を他人に強要し、相容れないと不機嫌になる
* 自分の価値観と合わないものは完全否定する
* 自分が他人より優れていると言いたがる
* 他人を貶すことで自分の立場・地位を保つ
などは尊敬できない。
やっぱり価値観への共感を強要する人が一番タチが悪い。
と言っても、これは僕の価値観なので特に強要はしませんよ。
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ひげぽん OSとか作っちゃうかMona- - 尊敬する大人・尊敬できない人 (via plasticdreams) 2007-10-10 (via gkojay) (via kondot) (via kirisaki) |



